○CBDとペットについて

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○CBDとペットについて

 

 現在は家族の中にペットが含まれる時代ですよね。
いや、ペットという言い方ではなくすでにうちの○○ちゃんは家族よ、とお思いの方もいらっしゃると思います。

 

ではそんな現代においてに、CBDって人間だけに効能があるのかい?
ってことを書いているカテゴリーページになります。

大事な家族であるかわいい可愛いわが子にも人間と同じように大事にするすべの一つだとしたら…。

 

ペットのための病院は今では全然珍しくないし、
ペットのための保険なんてものがあったりする昨今ですから。
そんな大事なペットに対してのCBDの効能等を紹介しています。


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実は…。
CBDの存在を知っている方の中では、CBDをペットに与える方は、結構いらっしゃいます。
そして、CBD、非常に人気なんです♡

 

まったく問題なく与えることができてしまうんです。
毒性はありませんし副作用もないので安心です。

 

当たり前ですよね✨

 

だって、人間だって体内の調子が良くなってきちゃうし、
医療分野でいろんな期待が高い臨床結果が出てしまっているんだもの!(笑)

 

また、「内因性カンナビノイドシステムについて」の章でも説明していますが、

カンナビノイドをキャッチする受容体は人間だけでなく、
犬、馬、猫といった「脳を持っている生き物」も受容体を持っているんです。

 

内因性カンナビノイドシステムはCBDの受容体がCB1やCB2をキャッチすることによって
体内の調子を整えたり、メンタル面での正常活動をするんでしたね(^▽^)/

 

これが人間と同じようにほかの動物にも作用しているのではないかと思います。

さて、詳しく身近な方から聞いたお話しです。

 

私が扱っているCBD製品の会社(KANNAWAY)の日本支社の社長である、
ピーター・デール氏(日本語バリバリの素敵なアメリカ人✨、私も大好き❤)は
ご自分が飼っているワンちゃんに自社のCBD製品(Pure gold)を与えてあげたみたいです。

彼がワンちゃんに与えた理由は、そのワンちゃんは「癲癇(てんかん)」持ちであったからなのです。

 

CBDが癲癇に効果的であるということを知っていた彼は実際に使用ました。
状況は彼が思った通りになりました。
苦しそうだった癲癇の発作が劇的に良くなり、苦しんでいるワンちゃんの姿を見ることが無くなったのです✨

 

CBDを摂ることによってワンちゃんの体内システムが正常化し、発作が無くなったのだと思います♪

 

アメリカでは餌などにCBDを混ぜたり、また風味づけをしたCBDをペット用に販売していたりします。

日本では「人以外にも使用して大丈夫なの?」
という状況ですが、世界に目をむけば人以外にも使用する方法がもうすでに存在しているのです(*’ω’*)

 


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また、人によっては、オウムにあげている方もいらっしゃるようです。

 

鳥はちょっとしたストレスで、死んでしまうことがあるらしいのですが、
CBDを与えたら、オウムが元気になって、長生きしたということがあったそうです。
CBDはストレスを減らすことに効果的と言われていますから、
それが良かったのだと思います。

 

ペットに限らず、人間のストレスや、トラウマに苦しんでいる方にも「CBD」はおすすめです。

PTSD(心的外傷後ストレス)に効くということも研究結果があり、悪夢が無くなったとか、
PTSDが無くなったという報告がされています。

病気のほとんどは、ストレスが引き金になって起こります。

 

日本人の二分の一、つまりほとんどの人がかかると言われている、「ガン」などもそうですが、
多くの疾患が、ストレスが原因だったリします
※ガンは生活習慣、遺伝だけが原因ではないんですよ!

 

今の時代、ストレスを軽減することが健康を守るために大切なことなのです。
そうでなければ、こんなにも「ストレス社会」だとか「ストレス解消」などというように
「ストレス」のことを取り上げることをしないと思います。

 

 

CBDは、ストレスを下げるという意味で非常に期待されています。

こちらも「内因性カンナビノイドシステムについて」の章で紹介しました。

脳のCBD受容体の説明一覧のところで、扁桃核が感情、恐怖、不安を支配している機関であり、
ここの受容体でCB1をキャッチすることで不安、恐怖、感情について調節をしていることを書いています。

受容体にはそれぞれ支配領域があります。
それをバランスよく調節してくれるのがカンナビノイドなのです。
このようなことからも「ストレス」に対する「CBD」の期待が高まっていることは否めません。

 

いかがでした?

最後の方は思わずストレスの話になってしまいましたが、
「脳のある生き物」は「内因性カンナビノイドシステム(ECS)」を持っている
ので、安心してしようすることができる、ということがわかっていただけたと思います。
と、言ってもまだまだ臨床実験、臨床データを出して行っている状態なので、
不安な方は獣医さんに相談するのも手だと思いますよ

 

 

興味のある方はこちらからいろいろ見てみてください♪

以下ほかのテーマへのリンクです。

世界が注目するCBDとは?
マリファナとHEMPの違い
日本と麻の歴史について
麻の世界の歴史について
CBDの医療的効能の可能性について
CBDの医療的効能の可能性について②
CBDの美容やダイエット効果について
内因性カンナビノイドシステムについて
空前絶後のグリーンラッシュ。今これからのカンナビスについて
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CBD以外にも麻からとれる有効と言われている成分CBG
ゆずっこママが使用しているCBDの会社KANNAWAYについて


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