双子ママ流 アロマオイル使用法② プロのお料理編

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さて前回はレモンオイル、グレープフルーツオイル、ベルガモットオイルについて私が実際にエッセンシャルオイルをどのように料理に使っているかを紹介しました(о´∀`о)

今日は料理編の②ということで、私ではなくこのヤングリヴィング社のエッセンシャルオイルを使ったお料理を提供しているお店を紹介したいと思います♡

 

 

その名も

ルスーリールダンジュ (Le sourire dange)さん

私は関西に住んでいるのでお邪魔したことはないのですが、とっても行きたくて仕方がないので、関東に遊びに行った時は絶対に行こうと思っています!

何故ならば。
めっちゃ美味しそー♡

ってのが1番の理由ではありますが、
やはりプロはプロの使い方を知っていて、私が使いこなせていない「食品添加物」である他のオイルもなんなく使いこなせているからです(o^^o)


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例えば前回のように

 

○オレガノ         ○タンジェリン        ○ベルガモット

○オレンジ         ○バジル           ○ライム

○カモミールローマン    ○フェンネル         ○レモン

○グレープフルーツ     ○ブラックペッパー      ○ラベンダー

○クローブ         ○ペパーミント        ○ローズマリー

○シナモンバーグ      ○マジョラム         ○ジンジャー    

○スペアミント       ○タイム

 

と、かなりの種類のエッセンシャルオイルがあるのですが、

ラベンダーやペパーミント、クローブ、マジョラム・・・・

など全く何に使えば良いかど素人の私にはとんと検討もつかないのです…。

しかしこれらのオイルをこちらのお店ではコースで堪能することが出来るのです♡

 

と、いうわで、今回はこちらのお店

ルスーリールダンジュ (Le sourire dange)」さん

で実際に出てきたヤングリヴィング社のオイルを使ったお料理とともにオイルの豆知識を入れながらご紹介しようかと思います。

 

ローズマリーオイルを使ったお料理

こちらのふたつのお料理は

ローズマリーオイルを使ったお料理です。

ローズマリーオイルをこんな風にど素人の私は使えるわけがありません。

 

いや、このような素敵なお肉たちをもっと素敵にお料理することなどアタクシには不可能なのです(笑)

 

さて、豆知識的なことを言いますと、ローズマリーオイルの効能は以下のようなものがあると言われています。

肝臓保護、抗炎症、抗腫瘍、抗真菌、抗菌、抗癌、抗うつ薬、高血圧の緩和、精神的な明快さ、集中力を高める、感染症、肝機能障害、肝炎、喉、肺感染症、抜け毛、ニキビ、記憶障害、アルツハイマー病、体重減少と言われています。

ちなみに巷ではこの「ローズマリーオイル」は、

アンチエイジングにも向いているということで、アラフォーの私にはもってこいのオイルです♡

また、香りの効能としては精神的疲労を克服、不安を低減、分析力や知力を拡大させる(マイアミ大学の科学者による)という効能も持ち合わせています。

まさに体に優しく、心に優しく、そしておいしいという素敵なお料理です( *´艸`)

個人的には若干女性向き?なオイルなような…(これは根拠はありません)

 

オレンジオイルを使ったお料理

こちらはオレンジオイルを使ったお料理です。

オレンジオイルを使うなんてせいぜいフレバーウォーターとしてお水に混ぜるか、はたまたチョコレートに入れるくらいしか能がないです。

それがプロにかかればこの通りですよ♡

 

オレンジはリモネンがたくさん含まれているので気持ちをルンルン気分にさせたり、ストレスに効くといった効果があるようです。

それ以外にも前回にもお話ししたかもしれませんが、以下のような効能があると言われています。

抗腫瘍、腫瘍増殖に対抗する能力がある、動脈硬化症、高血圧症、ガン、不眠、顔の色つや(さえない、脂性肌)、体液貯留、しわ

香りの効能としては

気分高揚、抗うつ剤と言われています。

三重大学の研究では柑橘系の香りは免疫力を高め、うつを軽減することが分かったそうです。

 

ですので、日頃の疲れやストレスを考えると気分ルンルン♪♪にしてくれる最高のお料理だと思います(*^-^*)


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ペパーミントオイルを使ったお料理

こちらはペパーミントオイルを使ったお料理です。

すごくさわやかな味がしてくるのが写真からでも分かります(*´ω`*)

ペパーミントオイルを使ったお料理ももちろん私の脳内にはありません(笑)

 

ヤングリヴィングで購入することの出来るペパーミントは食品添加物なのですが、私はペパーミントはほぼ薬のようにしか使っていません(笑)

もったいない、かも((´∀`))ケラケラ

 

というのも、ペパーミントオイルの効能はもこれまたええ仕事しよるみたいですわ。

抗炎症、抗腫瘍、抗寄生虫、抗菌、抗ウイルス、抗真菌、胆嚢、消火器刺激剤、痛みの緩和、食欲の抑制、リウマチ、関節炎、呼吸器感染症(肺炎、結核など)肥満、ウイルス感染症(単純ヘルペス、帯状疱疹、口唇ヘルペス、ヒトパポローマウイルスなど)、真菌感染症、カンジタ、消化器系障害、頭痛、吐き気、皮膚疾患(皮膚のかゆみ、静脈瘤、湿疹、乾癬、皮膚炎)、脊柱側弯症、腰痛

という効能があるみたいなんです。

ね。

この効能見たらお薬やん!って思うくらいいろんな症状にいい働きをするみたいなんですよね。

だから私もほぼお薬としてしか見れていない…。

また、香りの効能としては

注意力、達成率、集中力を高める助けになる、食欲抑制、頭痛を軽減する

など、キール大学をはじめ様々な場所での研究でそのような結果を残しているんですって!

 

あ!

料理そっちのけでペパーミントがいかに万能なオイルだということに夢中になってしまいました(-_-;)

 

きっととってもスッキリするお料理なのだと思います。頭から体から心まで♡

(雑?ごめんなさい(;´・ω・))

 

レモンオイルを使ったお料理

こちらはレモンオイルを使用したお料理です。

レモンオイルはとても万能ですが、こんなオシャンティなお料理にも役立つのですね♡

レモンオイルの効能は前回でも紹介しましたが、

抗腫瘍剤、防腐剤、微小循環、免疫刺激剤(白血球細胞を増加させることができる)改善し、記憶の向上、循環器系の問題、動脈硬化症、肥満症、寄生虫、尿路感染症、静脈瘤、不安、高血圧、消火器障害、ニキビ、リモネンが豊富で、腫瘍増殖に対抗する能力について、50以上の臨床試験で、広範囲に研究されている

とのことなのです。

オレンジの時にも出てきました「リモネン」。

このこ本当にすごい成分なんですね。

沢山の臨床試験をされてるみたいですし。

 

香りの効能は

考えと目的を明確にすることを促進する。さわやかになり、向上心が出て、温まる

とのことです。

レモンは慣れ親しんだ味ですが、摂取することにこんな効果があるなんて素敵ですよね☆

 

 

 

どうです??

皆さん!

食べたくなったでしょう??

 

なおこちらのメニュー達は通常のメニューと異なりますので、詳しくはお店にご連絡してみてはいかがでしょうか??

ルスーリールダンジュ (Le sourire dange)」さん♡

予約&お問い合わせ:050-5591-0564

 

美味しくって健康になれる最高のお料理だと思います♡

 

はー、早く行きたいなぁ♡

 

以前の記事はこちら

アロマのお勉強はじめました。① アロマ=医学? アロマ入門編 byゆずっこ双子ママ

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双子ママ流 アロマオイル使用法① お料理編(レモン・GF・ベルガモット)

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